夕暮れ時はさびしそう

N.S.P(New Sadistic Pink)の夕暮れ時はさびしそう



この曲はなんといってもオカリナでしょう。

さびしさ、哀愁を誘いますよね。

またベースもいい仕事してます。

ベースにも注目して聴いてください。

フォークソングの定番です。




さて、突然ではありますが、今回の記事をもって「いつも心に太陽を」最終回とさせていただきます。

本来なら、各ブロガーさんに伺いお礼を申し上げるところではありますが、この場をお借りしてお礼とさせていただきます。

今までご覧くださりありがとうございました。







今後はアメーバにて、心機一転始める予定であります。

と、ちゃっかり宣伝して終わります。

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25周年アニバーサリーベスト

小比類巻かほる25周年アニバーサリーベスト kohhy’s selection,kohhy’s best

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小比類巻かほるさんのデビュー25周年アニバーサリーベストアルバムです。

Blu-spec CD仕様で、音質が抜群に良い、気がします。

さすがはkohhy、年を重ねても、昔と歌声は変わらないですね。

しばらくはこのアルバムで、元気をもらえそうです。

what can I say

今夜はしっとりシカゴのバラードで。



典型的なラブソングですね。

寂しい夜。

空虚な毎日。

君がやって来て、僕のハートを盗んでしまった。

今夜君を抱きしめたい。

僕たちの愛は間違っていない。

けして君は僕をおいてなんかいかない。

というようなありがちな内容です。

(直訳過ぎて申し訳ない。)

しかし、シンプルイズベスト。

かっこつけるより、素直にありのままに思ったこと、感じたことを伝えればいいんです。

と勝手にそう解釈しました。

秋桜・瑠璃色の地球 by 中森明菜

秋といえば、コスモスですよね。

という訳で、今日は山口百恵さんではなく、中森明菜さんで行きます。

秋桜


流石は明菜さん、歌は完璧、パーフェクトですね。

でもなんか痛々しい感じがするのは、私の気のせいかしら。

続く2曲目は松田聖子さんの瑠璃色の地球です。


みればみるほど悲壮感が伝わってきますね。

涙で目を濡らし、ファンに何度も何度も深々と礼をして去っていく明菜さん。

何かあったのと心配になりますね。


明菜さん元気なのかな。

元気な姿を是非またみせてほしいです。

夢みる頃を過ぎても

鮎川麻弥さんの「夢みる頃を過ぎても」



この曲、歌詞がいいんですよね。

前向きになれるというか。

こういう気持ちって、あったよなって感じ。




鮎川さんはテレビアニメの歌で知りました。

この曲はラジオで知ったのかな。

気に入って「101番目の恋」というアルバムを買いました。

鮎川さんは自身で歌う他、浅香唯さん、のりピー、ミポリンにも楽曲提供されているんですね。

ウィキィペディアで新発見でした。

歌声、また聴けるといいなぁ。
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