Tell Him

ノリノリでゴキゲンなナンバーをお届けします。

リンダ・ロンシュタットのTell Himです。



といってもリンダのオリジナルではなく、原曲はエキサイターズという60年代の黒人ガールグループ。

原曲は大人しい感じですが、アレンジが変わるとこうも変わって来るんですね。

Tell Him - The Exciters



しかし、60年代の映像がカラーで見られるなんて凄いですねぇ。
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Sugar Me

Sugarつながりで、今日はリンジー・ディ・ポールのSugar Meです。

ささやくようなかわいい歌声が魅力でしょうかね。

彼女の大ヒット曲です。



シュガー・タウンは恋の町

60年代の音楽です。

ナンシー・シナトラのSugar Town(シュガー・タウンは恋の町)



やはり、シュ、シュ、シュー、

シュ、シュ、シュー、

シュ、シュ、シュ、シュ、シュ、シュー、シュガータウン


という所がこの曲のポイントでしょう。

ここの部分だけが頭の中でリピートされます。

あのマイ・ウェイで有名なフランク・シナトラの娘さんです。

しかし、当時はミニスカートが流行りだったんでしょうかね。

悲しくてやりきれない



この曲はオリジナルは、帰ってきたヨッパライで有名なザ・フォーク・クルセイダースなんですよ。

多部未華子さん、実は映画LIAR GAME -再生-を観てからというもの、すっかりファンになっちゃいまして、どうも映画を観ると、すぐ感化されちゃうんですよね。

はじめて歌のシーンも見させていただきました。

なかなか上手ではないですか。

Melody Fair~小さな恋のメロディ

ビージーズといえばやはり、映画小さな恋のメロディのテーマ曲 メロディ・フェアが最初に浮かんで来ます。

彼らの綺麗な歌声が最大限に発揮されていますよね。

ヒットするのも頷けます。

映画は観ていませんが、こんなにいい曲なんですから、内容もさぞいいんでしょうね。

でも私向きではないよな。



この曲を聴くと、女の子みたいで可愛いマーク・レスターの顔が浮かんできます。

Pipeline by The Ventures

エレキブームの元となったのがベンチャーズでしょう。

この影響で日本でもグループサウンズが流行となりました。

スパイダース、テンプターズ、ワイルドワンズ、タイガース、ブルーコメッツ、オックス、サベージ、パープルシャドウズ等々。

ベンチャーズといえば、このテケテケテケテケというのが特徴でして、エレキを手にした時必ずやったものです。

このパイプラインも耳コピしました。





太陽の彼方

ノッテケ ノッテケ ノッケテ サーフィン

ナミニ ナミニ ナミニ ノレ ノレ~

という歌詞は子どもながら覚えてました。

私が聴いていたのは、多分ゴールデンハーフが歌っていたものだったようです。

ゴールデンハーフ 太陽の彼方


調べてみたら、オリジナルは、アストロノウツというアメリカのバンドのインストナンバーですが、これに歌詞を付けたものがこの曲みたいですね。

アストロノウツ 太陽の彼方に

国歌独唱

荻野目ちゃんの国歌独唱。



いいですねぇ。

実際に聴いてみたかったです。

今年の6月なんですね。

しかし、アイドルの時と変わらないですね。

Actuality



これもラジオで聴いて気に入った曲です。

時期としては、クリスマスに聴く曲ですね。

声だけ聴いていると、絶対柴咲コウさんだとは分からないですよね。

こんな声してるんだと、新たな発見でした。

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September

9月ということで、アース・ウィンド・アンド・ファイアーのSeptemberをお届けします。



アース・ウィンド・アンド・ファイアーといえば、宇宙のファンタジーという大ヒット曲もありますが、この曲も有名な曲です。

きっと何処かで聴いたことがあると思います。

踊れませんが、こういう曲を聴くと、踊りたくなっちゃいますよね。

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