ヘドバとダビデ



ウィキペディアによりますと、''1970年、世界47ヶ国の代表が出場した第1回東京国際歌謡音楽祭(翌年から世界歌謡祭に改称)にイスラエル代表として出場し、ヘブライ語の歌詞の曲『ANI HOLEM AL NAOMI(I Dream of Naomi)』を歌いグランプリを受賞。
その後、二人が一週間東京に滞在している間に日本語の詞を付けレコーディングし、翌年1月25日、『ナオミの夢』のタイトルで発売し大ヒットした。''とあります。

さらには、''元々はイスラエルのコーヒーのCMソングとして作られたが、出来が良かったため音楽祭に参加してみたところグランプリを受賞した。タイトルの「ナオミ」は旧約聖書にも登場する欧米ではポピュラーな女性の名前で、ヘブライ語で「幸せ」や「和み」を意味する。''

'' ''内はウィキペディアからの引用です。


どこでどう聴いたのか。

多分ラジオで聴いたんだと思いますが、知っているんですよね。

ヘドバとダビデというグループ名自体非常にインパクトがありますね。

聞いただけで何者なんだという気にさせられます。

歌詞もさることながら、ドォーン(ボォーン)というティンパニー?がとても印象に残ります。

ヘドバとダビデ ナオミの夢
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント