暗くなるまで待って

2016/11/02
ローマの休日に続く第2弾は「暗くなるまで待って」です。

元々が舞台劇ということもあり、ほとんどがヘップバーン演じるスージーの家、部屋の中で進行します。

加えて、スージーが全く目が見えないため、スリル倍増。

目が見えないことをいいことに、良からぬ連中が悪さをする。

というようなストーリーです。

詳しく説明してしまうとネタバネとなってしまいますので、この程度にとどめますが、なかなか面白い映画です。

何故暗くなるまで待ってなのか。映画を見ればわかります。

当然か。

ローマの休日から14年経っていますが、年を重ねたヘップバーンも素敵です。

彼女が自分の奥さんだったらいいのになぁと思うのは、私だけではない筈ですね。

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To Sir, with Love | 北風のキャロル

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