秋桜・瑠璃色の地球 by 中森明菜

秋といえば、コスモスですよね。

という訳で、今日は山口百恵さんではなく、中森明菜さんで行きます。

秋桜


流石は明菜さん、歌は完璧、パーフェクトですね。

でもなんか痛々しい感じがするのは、私の気のせいかしら。

続く2曲目は松田聖子さんの瑠璃色の地球です。


みればみるほど悲壮感が伝わってきますね。

涙で目を濡らし、ファンに何度も何度も深々と礼をして去っていく明菜さん。

何かあったのと心配になりますね。


明菜さん元気なのかな。

元気な姿を是非またみせてほしいです。

The Elephant Man

衝撃的な映画でしたね。

作り物ではなく

ジョゼフ・メリックという実在の人物を映画化したことで更に驚きました。

想像を絶する人生だと思います。

もし、自分が同じ境遇だったとしたらどうなっていたか。

いろいろと考えさせられる映画です。

ラストシーン


映画では、普通の人と同じように眠りたいと、まくらをどかして永遠の眠りについてしまいます。

テーマ曲


詳しい記事がありました。

夢みる頃を過ぎても

鮎川麻弥さんの「夢みる頃を過ぎても」



この曲、歌詞がいいんですよね。

前向きになれるというか。

こういう気持ちって、あったよなって感じ。




鮎川さんはテレビアニメの歌で知りました。

この曲はラジオで知ったのかな。

気に入って「101番目の恋」というアルバムを買いました。

鮎川さんは自身で歌う他、浅香唯さん、のりピー、ミポリンにも楽曲提供されているんですね。

ウィキィペディアで新発見でした。

歌声、また聴けるといいなぁ。

声フェチ

私が声フェチなのは以前どこかで書いたと思いますが、今日はそれについて書いてみます。

突然ですが、児島未散さんをご存知でしょうか。

声フェチの私にとって、ストレート、ど真ん中の女性が彼女なんですよね。

児島未散さんといえば、テレビのCMの曲として流れていた「ジプシー」が一番ヒットしたので、ご存知の方もいらっしゃると思います。

でもジプシーの歌声って、彼女の魅力を存分に発揮していないと思うんですよね。

この「一歩ずつの季節」のような歌声が好きなんです。



一番好きな曲は「ミスティ」という曲で、私にとってこれが彼女の最高傑作なんですが、ラジオでこの曲を聴いて、すっかり虜になっちゃいました。

それから彼女のアルバムを全てオークションでゲットしました。

昔のアルバムを手にいれることができるオークションに感謝です。

もう売ってませんからね。


女優の原日出子さんが昔、歌を歌っていて、その歌声も素敵でしたね。

児島さんとは少し声質が違うかも知れませんが、私好みの声は、今のところこの二人の女性しかいません。

まさかねと思って探してみたら何とありましたよ。

原日出子 約束



原日出子さん たしかNHKの朝ドラだったかな、に出演されていたことがあって、ファンだった私は札幌のNHK放送局に行って原さんのポスターを貰ったことを思い出しました。

友達とラジオ放送の見学に行った時にもらったものなんですよ。

受付にいたお姉さんがとても美人だったので、どきどきしたことが思いだされます。

原日出子さんのこの曲に出会うとは、とても懐かしいぞ。

いい曲ですよ。歌詞も歌声も。

青春の思い出に浸る北風のキャロルなのでした。

Lie, Lie, Lie,



おお、大黒摩季さんの新曲ですか。

しかも名探偵コナンのオープニングテーマ曲とは。

ちょっとしたドラマ仕立てになっているMVですね。

大黒摩季さん、胸元がとってもセクシー。

シンガーだけではなく、役者としてもイケてるんじゃないでしょうかね。
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